20歳男性でITに関して目覚めてコンピュータ総合学園HALへ

20歳男性でITに関して目覚めてコンピュータ総合学園HALへ

私は39歳で個人事業主で仕事をしています。



2011年9月11日にアメリカで同時多発テロが起きた時なので覚えております。

私の身近の身内が危篤状態になり、私も大学を辞めて中退して「フリータ状態」でした。



そんな私は「未来に生きがいもなく、就職するなんて満更ごめん」でした。

39歳になった今でも、自由がなくて社畜状態になるのはごめんです。



そんな時に、長年仲良くしてくれたおじいちゃんが亡くなりました。

そこで自分探しをしていた自分に、全く見えない灰色の未来が「光のある未来」に解放されました。



もともとコンピュータに興味があり、独学でC言語も勉強していたので。

どうしてもさらに上の段階の仕事をしてみたいと思いました。



そこから、さらに自分探しです。

まずは大学を中退してるのに。

高い学費を払うのは、今のアルバイトを増やしていく必要がある。

または、もっとコンピュータに関連する仕事について就職する必要がある。

「光ある未来」「光ある悩み」になってきました。



そこからゲーム会社のデバッグをアルバイトでやとっていただくことができました。

時給は1300円です。

また、プログラミングやアルゴリズムを勉強するためにバイト中に勉強をしておりました。



私はコンピュータ総合学園HALに入るために、自分探しの一環としてITのテクノロジー、コンピュータサイエンスを学んで人生を変えようと考えました。



実際に私の人生は変わりました。

ちなみに、コンピュータ総合学園HALに入学して就職はしずに「会社」を起こしました。



会社は起こしたのですが、基本的に投資のみでお金を稼いでおります。

私がコンピュータ総合学園HALで勉強した内容が。

今の投資(仮想通貨、FX、バイナリーオプション)で。

かなり役に立っております。





自分でバイナリオプションでロジックを組んで。

自分でプログラミングをしてロジックというソフトを作って。

稼げるようになりました。



今はそれの販売もしており、かなり大金持ちになれたのでよかったです。

もともと働くのは嫌いで、労働が嫌いと決めつけていた。

自分の悩みが10年以上経過してとうとう身を進んで、いい意味で。

悩むことは大きく成長できるとわかりました。



悩みのは、全てがダメでなく明るく前に進むための悩みは成功だと感じております。