31歳男 少年時代、青年時代に登山等を通じての自分探し

31歳男 少年時代、青年時代に登山等を通じての自分探し

■私が自分探しで色々した経験談につきまして私は、30代中盤の男性ですが、これまでに自分探しとしまして、様々なことを体験してきました。

代表的な部分としましては、まず学生時代には、近隣の市内の山に登山したりする等して登山をすることにより、新たな価値観を生み出そうと思い、山登りには積極的にチャレンジしました。

中でも、市内で数回しか登山したことがない山につきましては、積極的に登山して頂上付近で、将来やりたいことを思い描いてみたり、山頂で自分らしさを追求するような思いを馳せてみたり等、将来何がしたいか?自分はどのようにあるべきなのか?と言う内容のことを積極的に登山中、若しくは、山頂付近でイメージをふくらませることをしておりました。

山登りで、自分探しをしている内にしばらくは山登りが好きになったこともあり、ツアー的なことも自分自身は好きなのかな?と思うようになり、初めての観光客の方々が聞きたそうなそぶりをしている時は、近くに寄って色々ガイドを買って出たりすることもしてみました。

学生時代は山登りで終始追われる形となりました。

それと平行しまして、家の近くに走る電車を使用するのも非常に好きで、鈍行列車の旅で、終点まで電車で行ってみたりですとか、電車の中で様々な風景を見ながら、将来のやりたいことや、自分探しを追求して行く形になりました。

電車の運転士にも一時期には憧れる形になりましたが、こうやって電車にのって旅をして食レポ等をしてみる職業も良いなと思い、様々な形で自分が本当に好きになれそうなことを追求して行きました。

高校生になりますと、アルバイトで、実際に正社員並に労働を経験してみたいですとか、全てのシフトにアルバイトを重ね入れるような形で最大でアルバイトを3つ掛け持ちするような形で、正社員並に働いてみることを様々なバイトで体験した上で、自分が実際に働いてやっていけそうな仕事を探していく形になりました。

それらの経験を通じて自分探しの旅等を行ってきました。