本当の自分がわからない

本当の自分がわからないをくつがえした方法はコレ

こんにちわ。とある方法で本当の自分が見つけれ、今はサービス業をしている23歳男の漱石といいます。

 

以前の僕は、本当の自分がわかりませんでした。

 

  • そこそこ悪くはないと思っているが、自分の人生に納得がいっていない。
  • 他人との関わりがわずらわしい。
  • 人間関係がうまくいっていない。
  • 借り物の人生な気がする。
  • 人のレールを歩いている気がする。
  • 人から期待された人生
  • 自分らしく生きている人、夢を叶えようと頑張っている人を見ると、嫉妬してしまう。
  • 本当の自分は何をしたいんだ。
  • 人に合わせすぎて、自分が好きなものすら忘れてしまった。
  • 子供の頃から、聞き分けの良い子を演じていた。

 

いつもこんなことを考えていました。たぶんあなたと同じような状況だと思います。

 

そして僕は旅に出ました。本当の自分を探す旅にです。

 

本当の自分がわからないのイメージ

 

フリーターで半年働いたら、海外にいったり、ボランティアスタッフになったりしていました。

 

まわりにもバックパッカーや自分探し中の人が増え、そんな連中と朝まで議論したりしていました。

 

旅先で出会う経験は、僕の人生を深いものにしてくれました。

 

とてもここちよかったし、刺激的でした。

 

でもいくら旅をつづけても本当の自分を見せてはくれませんでした。

 

自分探しの途中、ある人から「本当の自分がわからないのはパーソナリティ障害という病気だ」といわれました。

 

ネットで調べてみてなるほど、書いてあることは納得できることも多く驚きました。

 

軽くまとめると、

 

パーソナリティ障害は単なる性格の問題ではなく、

・生まれもっての特性
・幼少期のトラウマとか苦難

などが原因とされるが、まだはっきりとわかってない。

 

・時間と共に回復することもあるが、ほっておくと、他の病気も併発する可能性があるので注意。

 

・カウンセリングで認知療法・行動療法などを中心とした治療で改善する可能性が高いとも言われる。

 

こんな感じでした。

 

これはこれで納得できる部分はあるけど、僕は自分の疑問が病気だと言われることに対して、すごく抵抗がありました。

 

「疑問を持つこと自体病気なの?逆にみんな本当の自分がわかっているわけ??」そんな風に思っていました。

 

そしてイロイロあって、最終的に旅先で出会った一人の女性に教わった占い師の先生の鑑定で本当の自分に気付いたのです。

 

結局パーソナリティ障害かどうかもわからないまま、本当の自分に気がついて、人生がスムーズに進みだしたのです。

 

自分があんまり覚えていない記憶も先生は掘り起こしてくれました。

 

おどろくでしょ。信じるかどうかはおまかせしますが、現実におこったのですから、どうしようもありません。

 

この先生は霊視能力と霊感のある先生で、鑑定を依頼した人の潜在意識に入り込み、いかに進むべきがを教えてくれます。

 

その鑑定から導き出した結果が、今のサービス業です。結果僕は今サービス業を始めたわけです。

 

旅の末に自分がわかったわけですから、旅のお陰といえばそうなんですが、最初からこの先生に会えてたら、こんなに時間をかけなくても良かったかなとも思うんです。

 

旅で使った金額は総額120万ほどです。これが多いのか少ないのかはわかりませんが、結構な授業料だと思います。

 

僕はカウンセリングなどを受けたことはないのだけど、本当の自分がわからない人は、わからないから苦しいのであって、それだけだと思うんです。

 

僕は先生の力を借りることによって、本当の自分をみつけることができた。

 

だから今があるってことなんです。

 

先生の詳しい情報や、鑑定時のことを詳しくしりたい方は、こちら本当の自分占い体験談をチェックしてみてください。

 

鑑定は30分もかからないし、人生とってもシンプルになりますよ。